田舎で一人暮らしをして

 田舎で一人暮らしをしていた祖母ですが、大きなイビキで命拾いをしました。
 祖母は祖父が他界したあと、田舎で一人暮らしをしていました。糖尿病、高血圧といった慢性疾患を抱えてはいましたが、一人での生活は難なく行うことができていました。その日の前日も特段変わったことがなく、近所の人に挨拶をしたり、近所の親戚のうちに出かけたりで、普段と同じような生活をしていました。
 翌日、近所の人が祖母の家の前を通ると、大きな高いイビキの音がするということで、これはおかしい、と思われたそうです。そして、家のなかに入ってくださったところ、祖母はゆる動かしても起きてこない状態だったようで、救急車を呼んで病院に救急搬送されました。
 病院での診断は、糖尿病による昏睡だったそうで、もう少し遅ければ命にかかわる状態になっていた、と言われました。病気を原因としたイビキはいろいろとあるのでしょうが、祖母の場合、大きな高いイビキだったゆえに、近所の人が気づいてくださることができ、命拾いをすることができました。家族全員イビキに感謝!です。よく読まれてるサイト>>>>>ぽんいびき 治す 治療たい

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